公式ドキュメント
https://readouble.com/laravel/
lumen.
codeigniter
slim
覚書
設置:ローカルサーバで開発してレンタルサーバにアップした方が現状では良い。
※:現状で共有レンタルサーバでは、コマンドラインからのLaravelのパッケージインストールが途中で失敗することが多いので。
※:コアサーバは,urlフォルダを指定できない?っぽいので、publicの扱いは工夫する、
※:SSH接続できないサーバは,コマンドラインが打てるcgiを入れて対処する。
※:ローカルと本番で設定が変わる箇所(/.envやpublicパスが変わる場合layoutテンプレとか)は、別に保存しとく。
Laravelインストール
//0.事前準備:ローカルサーバにMAMPなど入れて開発環境を整えとく。
//apache,php,mysql 必須
//composer インストール
//windowsの場合は、コマンドが打てる環境にしておく。ex:phpコマンドのパスを通すとか
//1.laravelパッケージのインストール
composer create-project laravel/laravel プロジェクト名 --prefer-dist
//--prefer-distは、zipでダウンロードするオプション。こっちのほうがインストールが高速 ≒ 失敗する確率が減る
//プロジェクト名 = フォルダ
//フォルダを事前に作ると失敗するので作成しない。
//プロジェクトフォルダで、独自ドメインが動作するようにインストール後にヴァーチャルドメインを設定しとく。
//ヴァーチャルドメインのフォルダ構成を本番と同じにしとくとめんどくない。
//2.必要なパッケージを入れとく
//ログイン認証とかのパッケージ lara6,7必須
composer require laravel/uilara
//vue が使えるように
php artisan ui vue
//ログイン認証導入
php artisan ui vue --auth
//コンパイルに必要なパッケージ
npm install && npm run dev
//インストール後は、css、js編集後に以下でコンパイル実行可能。
npm run dev
//ヘルパー関数も入れとく
composer require laravel/helpers
//3.日本語化の準備
//Laraevlの環境設定ファイルは、/.env だけど、
//.env は日本語(全角スペースもダメ)を使うとエラーになる
//日本語化設定 :config/app.php で行う
'timezone' => 'Asia/Tokyo',
'locale' => 'ja’,
'faker_locale' => 'ja_JP',
//日本語化翻訳JSONファイルを入れとく。
//手動で日本語化JSONファイルに追加した方が早い?
//手動で日本語化JSONファイルを作る場合。
//「resources」の中の「lang」というフォルダの中に、ja.jsonを追加する。
{
"Login": "ログイン",
"Register": "新規登録",
"Forgot Your Password?": "パスワードを忘れた場合",
"Reset Password": "パスワード再設定",
"Send Password Reset Link": "パスワード再設定URLを送信",
"Name": "ユーザー名",
"E-Mail Address": "メールアドレス",
"Password": "パスワード",
"Confirm Password": "パスワード(確認用)",
"Remember Me": "ログイン状態を保存"
}
//JSONは末尾,は許可されてないので注意
//参考:公式ドキュメントの言語ファイルを見ること。
//言語ファイルダウンロード
php -r "copy('公式ドキュメント参考', 'install-ja-lang.php');”
//インストール実行
php -f install-ja-lang.php
//インストールファイル削除
php -r "unlink('install-ja-lang.php')
//環境ファイル変更で反映されない場合
php artisan config:cache
//それでもダメな場合
php artisan cache:clear
php artisan config:clear
php artisan route:clear
php artisan view:clear
//それでもダメな場合。ほぼほぼ記述ミス
//一部のレンタルサーバでお節介キャッシュ機能が有効になっている場合、全てoff