公式ドキュメント
//smartyでは、{$ほげほげ}のように記述されるが、
//ec-qubeでは、のように置き換える。
//Smartyのバージョン
です。
//出力ファイルにて使用可能変数一覧を確認
print_r(get_defined_vars());
//変数宣言
//
//include する外部PHP(例:part.php)でsmarty変数を受け取る方法
$chkcounter = $this->_tpl_vars['chkcounter'];
※$this->_tpl_vars['変数名'] で可能
//グローバル変数宣言
//
※グローバル宣言しても、includeしたphpでは、受け取れない。
// NG ?=$chkcounter;?
※グローバル宣言は、includeしたsmartyファイル(tpl)のみっぽい。
//定数を表示
//
//phpコードを直接書く場合
include_once(MTEN_REIDATA);
//includeしたphp変数も直書きで使える
echo $entry['id']
その他
//文字・変数連結
// |cat: を使う。
// 例:$str1 と $str2 をくっつけて間に "_" をいれて $str3 を連結
// value = {$str1|cat:$str2|cat:"_"|cat:$str3}
//{literal} タグに囲まれたデータのブロックはリテラルとして認識=解釈されずそのまま表示
ローカルに名前を指定して保存